式辞くん使ってみる

この画面の文章はどこにも送信されません(このサーバーから読み込むのは、道具の部品と字だけです)。

最初の設定では、文章はこのブラウザの中に自動で残り、次に開いた時に戻ります。学校や会社の共用パソコンでは、ここにチェックを入れるか、使い終わったら「下書きを消す」を押してください。

1. 文章

本文に直接 祝辞《しゅくじ》 と書いても付きます。漢字以外や、語の一部に付ける時は、語の前に|を入れます(|紆余曲折《うよきょくせつ》)。

2. 字

3. 紙と折り目

初期値は、市販の紙のメーカーが配っているひな形から測った目安です。お手元の紙で測って違う時は直してください。

余白とずれの補正

ずれの補正:試し刷りの赤い線が本物の折り目より左に出たら、その分を「右へ」に入れます(右に出たらマイナス)。右の「紙の見え方」は紙の上の仕上がりを見せるので、補正を入れても動きません。PDF と試し刷りだけが動きます。

4. 書き出す

本番の紙に刷る前に:先に普通の紙で試し刷りを出して、本番の紙と重ねて比べてください。印刷の倍率は「実際のサイズ」か「100%」にします。紙の表と裏、入れる向きも、この時に確かめてください。長尺は普通の A4 数枚に分けて出るので、貼り合わせて比べてください。

長尺を刷る時:PDF は読む向きの横長(470×210mm)です。そのまま「用紙に合わせる」で刷ると小さく縮みます。プリンタの設定で、ユーザー定義の用紙を幅 210mm・長さ 470mm にし、倍率は 100% にして、手差しで短い辺から入れます。長さ 470mm と手差しに対応していないプリンタでは刷れません(給紙の途中で紙が反転する機種も使えません)。設定の場所は機種で違うので、プリンタと紙の説明書をご確認ください。不安な時は A4 の紙をお使いください。

有料コード

コードを確かめる時だけ、コードの文字をこのサーバーに送ります(文章は送りません)。

1年パス(¥980)は紹介ページから。

紙の見え方

赤い点線は折り目です(印刷用の PDF には出ません)。